があわいこの気ままな生活

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カテゴリ:onden1970 > 80'sの洋楽

時々、ツイッターのフォロワーさん方と80年代の洋楽についておしゃべりすることがある。
先日も機会があったのだが、雑事に追われてTL(タイムライン)を読むだけに終わってしまった。

で、今日はひとり80'sしま~す

今回は女性アーティスト中心で・・

まずは、Eddie Brickell and New Bohemiansで What I Am
彼女は歌がうまい!
80年代のジャニス・ジョプリンになるのでは?と思ったくらいです


同じくEddie Brickell and New Bohemiansでもう一曲。
 A Hard Rain's Gonna Fall
言わずと知れたボブ・ディランの名曲のカバー
映画「7月4日に生まれて」の挿入歌です


続いてはSuzanne Vegaの Luka
来日した時にテレビ出演していたのですか?(知らなかった・・汗)


お次はChaka Khan のI Feel For You
自分の名前を連呼しちゃうなんてすんげえ~って思いました


そしてTaylor Dayne でTell It To My Heart
デビュー当時は白いティナ・ターナーと言われていましたっけ。


最後にTeena MarieでLover Girl
実は彼女、私とたいして変わらないお歳だったのに昨年亡くなっています。合掌。



いつも拍手をありがとうございます<(_ _)>
ライブドア拍手の不具合が改善されないのでFC2拍手を設置してみました

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>11/05 拍手をありがとうございました



早いものでもう6月。

それよりびっくりはあの1980年代からも30年経っちゃったのよね
もしかして「オンデン80's」も作りたくなるわよ、冗談でなくさ。

そんなわけで記憶の片隅に残っているMTVを思い出してみました(忘れかけていた作品優先^^;)
当時はいつも酔っぱらって聴いていたせいかいま聞いても酔っぱらいそうになるわ。

それでもって、当時の彼氏たち(男友達も含めて)をはっきりと思い出しちまうんだな、これが(苦笑)















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1980年代はやっと自分専用のビデオデッキを入手できたのでMTV番組を録(と)りまくった。
で、自分の好みの曲を編集し直したりしていた。
今日は1988年1月から8月の分から何曲か紹介します。

スティングの「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」


ジョージ・ハリスンの「ファブ」


マイケル・ボルトンの「ドック・オブ・ザ・ベイ」


ポール・キャラックの「涙に別れを」


マイケル・シェンカー・グループの「クライ・フォー・ザ・ネイションズ」



またYouTubeにはビデオがありませんでしたが、
フーターズの「カーラ」
ロン・ウッドとボ・ディドリーの「ホンキー・トンク・ウィメン」
スザンヌ・ベガの「トムズ・ダイナー」
などが入っています。

(MTVやベストヒットUSAなどで放送されたものを順にダビングしたのでその時の新曲とは限りません。たとえばタイムマシーンのコーナーで紹介されたものなど。)


拍手をいつもありがとうございます。

>azarashiumiさん
そうなんです。それで、私も表じゃなくて拍手の方へコメントしました(笑)
司令官のチラリはだいたいがアンダーシャツですが、最後の方でニナ少尉を救出(?)しようとハッチに飛びついた時に見えるような気がするのですが、いかがでしょうか?
近頃の男子高校生のようにズボンが下がっていてさ・・(苦笑)

何もしないバレンタインなのでせめてブログくらいはね。


ライブドア拍手の復活に伴い、いままで使っていたweb拍手は終了しました。
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ブログを書く励みになるのでこれからも拍手してね~
よろしくお願いします<(_ _)>


【追記があります】
「のりたま」のCM(当時もの)をYouTubeで見つけました。
11/5の記事に貼ってあります。興味がある方は見ていってね。


さて、1980年代に入るとお仕事でボーナスがもらえた。
初めてのボーナスでビデオデッキを買ってMTVを録りまくりました。

そのお仕事で知り合った彼が横浜に住んでいたので私も横浜に引っ越したんですよ(苦笑)
その彼ちゃまも洋楽好きだったから「うちでMTVのビデオ見ない?」とお誘いなどしたわけですわ。

その頃流行っていたのが、「オージー・ロック」と呼ばれたオーストラリアのロック。
その代表的なバンドだったのがこのメン・アット・ワーク(工事中?)

初めてみた彼らのVCがこの「ダウン・アンダー」でした。
世界地図でいつも「下の方」に描かれるオーストラリアのことを自虐的に「ダウン・アンダー」と言ってこれがバカ受け。
オーストラリアのお土産には南が上になってオーストラリアが上に描かれている地図もあるんだな。
地球は丸くて宇宙に浮いているんだから、上下なんてないはずなのに、誰が北が上で南が下って決めたのかしらね?


そして、もう一つのブームは「ブリティッシュ・インヴェイジョン2」
このカルチャー・クラブも衝撃的なデビューでしたね。

Do you really want to hurt me?の邦題は「君は完璧さ」
どこをどう押すとこの邦題が出てくるのかわかりませんが、絶妙な題名だと思うわ。いろいろな意味でね。

すでにボーイ・ジョージはユニセックスがフルスロットルです(笑)
でもさ、日本ってこういう異端児を「キモカワ」とかいってすんなり受け入れちゃう土壌があるよね。
男が女を演じる「歌舞伎」が伝統的なものとして受け継がれているせいかも知れないわ。

その引っ越し先から徒歩圏内にレコードを買い取ってくれるディスクユニオンというレコード屋さんがあったので足繁く通いました。
聞かないレコードを売って、中古で聞きたいレコードを買うという生活だったわ。
そのレコード屋さんの入り口のところにベンチが置いてあって休めるようになっていたんだけど、ときどきそこに顔を白塗りにしたおばあさんがいたの。
そう。あの有名なハマのメリーさん。
何度か見かけたけど、そのうちいなくなったなぁと思ったら亡くなられていました。
いまだったら、話しかけられたと思うけど、あの頃はまだ20代前半だったかあらなぁ。
ちょっと勇気が無かった。


拍手をいつもありがとうございます。


すみません。あまり意味のないタイトルです

実は先日、急に掃除機が壊れました。
家中の電化製品の中で三番目に新しかったのに。
(ちなみに一番はエコポイントでもらった洗濯機。二番はその元になった?テレビ。)

掃除機と言ったら思い出すのがクィーンです。
はぁ?と思う方はこのビデオを見ればわかります。
インパクトあったよね~これ。

Queen - I Want To Break Free



80'sの曲を検索してたら懐かしくてず~っと聞いてしまった。
いくつかチョイス。

Climie Fisher - Rise To The Occasion

歌もビデオも美しいです。

Paul Carrack - Don't Shed A Tear

邦題は「涙に別れを」

White Rabbit (Versione Platoon)

ジェファーソン・エアプレインのホワイト・ラビットですが、これは映画「プラトーン」の挿入歌として80年代に甦ったほうのビデオ。



いつも拍手をありがとうございます

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